
家庭教師の文理学院は、大阪、兵庫をはじめとした関西エリアで24年間の実績をもつ家庭教師派遣センターです。お子さまにも、親御さまに対しても、すべての事にまじめで正直である事が、家庭教師の文理学院のモットーです。
私たちは長年の経験の中で、「個別指導」という家庭教師のメリットを最大限に引き出すためには、どのような事を重視すればよいかを知っています。その重要な要素のひとつに、「カリキュラム(学習プラン)を生徒さん一人ひとりに合わせてきちんと作成する」という事があげられます。
文理学院では、この文理学院らしさの「肝」とも言うべきカリキュラムを、指導部の専門スタッフが長い時間をかけてじっくりと考えて作成します。熟成された学習プランがあるからこそ、生徒さん一人ひとりの性格や学力に応じた「文理学院らしい」指導ができるのだと確信しております。
私たちは、学習プランの作成や指導管理の徹底など、サービスの質から家庭教師の質に至るまで、長年の経験で培われた独自の「こだわり」を持っています。
家庭教師をつける目的やご事情はご家庭によりさまざまですが、「やるからには結果を出して欲しい」というご要望が、御父兄の方から最も多く寄せられます。私たちは24年間、きちんとした成果をもって、御父兄の方々の熱いご期待に応えてまいりました。
ひとえに、家庭教師採用時における厳しい審査、家庭教師への定期的な研修、指導内容・指導スケジュールの徹底管理、クレームへの適切な対処など、当たり前のことをひとつひとつきちんと真正面から行ってきた結果であると考えております。
指導部に寄せられる会員様からの感謝のお手紙の束が、長年のセンター運営への真面目な取り組みに対する私たちの自信となっております。
家庭教師センターにはさまざまなタイプがございます。その中には、お子様のことを真剣に考えているとは思えないような悪徳な業者も一部に存在します。そのような悪徳業者の見きわめ方を教えます。
昭和54年6月に文理学院をスタートさせ「常に子どもの立場に立って考えること」を第一に生徒一人ひとりの個性に合わせた家庭教育を目指してきました。子ども達と共に一つ一つの目標を達成し、成功体験を積み重ねることによって、秘められた子ども達の無限の可能性を引き出すことが我々の使命と考えております。
教育-educationの語源である「educe」の本来の意味は、「教える」ということではなく、「能力を引き出す」という意味であることを我々職員一同、並びに講師陣がしっかりと理解した上で行動に移すことにより、一人でも多くの子どもやご父兄の方々のお力になれると信じで、21世紀に活躍する子ども達を全面的にサポートしていく所存です。










